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2018/09/19

やっぱ高かった!ランドローバー ・ディスカパリー4(LR4)維持費

昨年12月に、52000km走った中古で購入したランドローバー ・LR4(ディスカパリー4)が65000kmまで走行し、1回目の定期サービス(13000km毎)を迎えた。

ドバイで「車を維持する」とは


ドバイでは日本の車検に相当する検査/レギュレーションは無い。

車は毎年保険を更新した上で登録を更新する必要があるが、登録更新時にエミッション系の簡単な検査を行うだけで、基本的に車両の維持・メンテの責任はオーナー次第。

通常は正規ディーラーが推奨する定期サービス(通常10000キロ毎、5000キロ毎のメーカーもある)に出してエンジンオイルとフィルター交換を行い、不具合や消耗品があれば交換する。

時々幹線道路の道端で、ボンネット開けて止まっている車を見かけるが、こういう車はまったくサービスに出さない、オイルチェンジもしていない、という結果そうなったのだろう。

なぜかそれらは日本車が多い。

それは決して日本車が故障しやすいわけではない。日本車が最も壊れないのは皆知っている。
日本車は絶対壊れないからメンテなど必要ない、安上がりだ、と通常のメンテやオイルチェンジを怠ってその結果に至ったのだろう。

なのでドバイで中古車を購入する際は、この定期サービスがちゃんと行われているか、その定期サービスを行ったのは正規ディーラーか、といった事は購入を決める重要な判断要素となる。

ランドローバーは?


ランドローバーの定期サービス間隔は、他のメーカーと違い13000km。

ランドローバー ・ディスカパリー4(LR4)は、自分でオイルの状態もチェック出来ないような作りになっているので、その辺のガソリンスタンドで簡単にオイルチェンジ、というわけにはいかないだろう。(試してないからわからないが)

噂では「価格が高い」と評判の正規ディーラーのサービスなので、13000キロで若干長いスパンなのはありがたい。だがうちのディスコはサービス契約に入っているという話なので高くても関係ない。タダだから。



そこで今回定期サービス(整備)に出したわけだが・・・

実はサービス契約など最初から無かったことが発覚した。

車を買った中古車ディーラーは購入時、「サービス契約があるから、定期サービスはタダだよん♡」と言っていたが、大嘘つきだった。

ドバイでは「あるある」なので怒る気にもならないが、この国の中古車ディーラーは本当に信用ならない。

そんなわけで予期せぬ出費で、今回のオイルチェンジその他にかかったサービス価格は、

  • サービス代:AED3348(10万2300円)
  • Engine Degreasing: AED75(2300円)
  • エンジン洗浄:AED400(12223円)

AED4000弱か。高けぇ・・・・

うちのもう一台、アルファロメオも決して安いという評判ではないメーカーだが、通常サービス時はAED800〜1500の間だ。多分AED1000強あたりが日本車を含む通常のメーカーのサービス価格のスイートスポットではないかと思う。

ランドローバーは軽く3倍といったところか。

さらに今回、ブレーキパットの交換時期が来ている、ということで、さらに・・・

リア・ブレーキパット交換:AED739 (2万2580円)
フロント・ブレーキパットの交換:AED2335(7万1353円)

オー・ノー・・・

高い。

ちなみにブレーキパットの交換は、ディーラー推奨では20,000〜25,000毎にやってくるんだそうだ。
何しろ車両重量が2500キロもあるからな。ブレーキパットは金かかると想像してはいたが。

結局全部合計(VAT込み)でAED7241.85(22万1270円)。何の故障もしていない車をサービスに出してこの値段は、今まで体験したことがない領域だ。

信用できない町中のガレージ


正規ディーラーは(例え交換してほしくなくても)惜しみなく部品を交換してくれるので、当然その分価格は高くなる。それではいっそのことランドローバーを扱える(と言っている)市中のガレージはどうか?

実はこれらのショップがドバイではまったく信用ならない。

例えば「パーツ交換」と言っておきながら、交換しないでテキトーに直して正規パーツ交換代として請求したりとか、「バレなきゃいい」と結構当たり前にやるんだわ、これらの業者は。

それから中国産の代替えパーツもよくある話。

多分そういう業者に何回かサービス&メンテに出したら、主要なパーツは中国産。10年位乗ったらハーフ中国産ランドローバーの出来上がり。ということにもなりかねない。

だから私は長く乗るには、多少お金がかかっても正規ディーラーだと思っている。

エクステンデッド・ワランティー!!(延長保証)


いつ壊れるかもしれないランドローバーならではの、"エクステンデッド・バンパー・トゥ・バンパー・ワランティ"は欠かせませんよね。

ちなみにうちのディスカバリー4(LR4)は2019年9月まで前のオーナーが延長した保証期間内。

そしたら正規ディーラー曰く、今月中に前もって2年間の延長をしたら、通常延長ワランティ料金AED17000のところ、AED14000(42万8000円)へのディスカウントだ、と言う。

ディスカウント後でも高けぇよ。

ランドローバーは壊れることで名高いので、ワランティーを売ること自体が重要なビジネスのようだ。保険会社かよ。

しかも前述のブレーキパットの様に、消耗品はそれには含まれない。カバーされるのはエンジンやサスペンションなど消耗品ではない部品が故障した時。

AED14000(42万8000円)で2年間のビース・オブ・マインドを買うべきか・・・

うちでは年に15000キロ程度を走行することが予想され、更新したワランティ期間中はちょうど80,000キロ〜120,000キロ程度の走行になっているだろう。

ちょうど大きな不具合が出そうな、ワランティが威力を発揮しそうな走行距離なんだよね。

もともと購入時に、年間AED7,000〜10,000位(20〜30万円)を維持費用として考えていたから、結局そんなものなのかもしれない。
ただし延長ワランティーに入るかどうかはよく検討してから決めよう・・・

欧州車は「車の維持に対するコンセプトが違う」と割り切るべきか。


日本車は買う時に金かけて、後は一般的な維持費用だけ、と考える人が多いと思うが、欧州車は買ってからの定期的な維持費用、高価な消耗パーツの交換費用も予め計上しておく必要がある。

結局それでも好きで乗れる車かどうか、というところが「買う・維持する・手放す」際のポイントなのだろう。
ただ単にA地点からB地点へ行くための道具だったら、トヨタがいいよね。

個人的にはランドローバー ・ディスカパリー4(LR4)は、今のところ満足度の高い車なので、しばらくは高いスタンダードでメンテやパーツ交換は行っていこうと思ってます。

  • 購入時:3年落ち52000キロ
  • 現在:購入後9ヶ月で65,000キロ
  • 今まで定期サービス&メンテでかかった費用:AED7241.85(22万1270円)
  • 故障の修理にかかった費用:AED0(0円)

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ランドローバー・ディスカバリー4に関するコラム
車(SUV)の購入で悩む
ランドローバー・LR4(ディスカバリー4)購入後、8000キロ走破(無問題で)やっぱ高かった!ランドローバー ・ディスカパリー4(LR4)維持費

2018/09/18

ドバイでリタイアメントビザが導入される。ただし条件が・・・

今年に入ってから矢継ぎ早に改革が進むドバイを含むアラブ首長国連邦の居住者ビザ・レギュレーションであるが、今回新たなレギュレーションが導入されることになった。

それは55歳以上の熟年〜シニア層をターゲットにしたリタイアメントビザの導入だ。

ドバイ/UAEの不動産を買いなさい


新たなレギュレーションは、年齢55歳以上で、かつUAEの不動産を購入する外国人投資家に対し、5年間(更新可)のリタイアメント・ビザが発給される、というものだ。

不動産購入なら何でも良い訳ではなく、2つの条件がある。

  • 所有する不動産の価格がAED2,000,000以上(日本円でおよそ6100万円)
  • AED1,000,000(3050万円)以上の貯蓄があるか、月AED20000(61万円)以上の収入があることを証明

なので、ある一定レベルのお金を持っている人がターゲット、ということになる。

今まで、ドバイ/アラブ首長国連邦を始め、GCC諸国では極端にシニア層が少なく、若年層が多いという特徴があった。

だかご存知の通り世界的にお金を持っているのはシニア層。

東南アジアでは、早くからお金持っている熟年層にリタイアメントビザを出して、自国の経済を潤す、という政策がすでに行われており、日本人のリタイア後の移住先としても人気があるわけだが、ドバイ/アラブ首長国連邦でもそういった熟年層を取り込もう(ただしある程度お金を持っている層)という方策を考えているようだ。

ドバイ不動産購入でリタイアメントビザ

そしてついでに、現在停滞気味のドバイ不動産市場を盛り上げよう、という狙いが見える。

ドバイはシニアにとって住みやすいか?


ドバイに観光に来た人なら感じると思うが、真夏は50度近くまで気温が上がるドバイで、果たしてシニアが快適に暮らせるのだろうか? 熱中症で死亡する老人が多数出るのではないか? と思うかもしれない。

確かに観光で来ると、公共交通機関を使って移動したり歩いたり、限られた滞在時間を無駄にしないため、暑くても無理やり外出したりする。
よってかなり暑い中での行動を余儀なくされる。

だが実際に住んでいると、夏はあまり外に出ない。

ドバイモールのように室内巨大空間があるので、自宅の地下駐車場から出先の駐車場まではエアコンガンガン効かせた車で移動し、出先のビルの中では冷蔵庫の様にひえひえの中で過ごす、というのが普通。

とにかく建物の中はセントラルクーリングで冷え冷えなので、外は軽く40℃を超えた熱帯夜だと言うのに毛布で寝る、なんてのも冗談ではない。エコというお年寄りの体に負担なコンセプトはない。

なので今年の日本の夏の様に、今まではエアコンは要らなかったがいきなり暑くなったので死人がでた、という事はここではない。

とにかく最初からエアコンが無ければ死んでしまう暑さなので、その辺の対策は完璧なのだ。
(だけど冬は東南アジアより涼しいんです。真冬の最低気温は10℃程度)

物価が高い


だけどドバイにとって、リタイア後に住むには非常に不利な点がある。
それは東南アジアなどに比べ「物価が高い」ということ。

特に外食などするとマレーシアやタイに比べ2〜3倍の価格になってしまう。基本的に不毛の地なので、食材はほぼすべて輸入、という点もコスト高に拍車をかける。

マレーシアの食に関するコラム
満足度高いよ!マラッカの食(ストリートフード)
ストリートフード天国:ペナン・ジョージタウンの食
クアラルンプールの食その1:国民食ナシレマ&名物ホッケンミー
クアラルンプールの食その2:そしてマレーシアの食を総括する

なので年金を貰いながら生活して・・・というスタイルの移住にはまったく向かないのだ。

そしてシニアの保険料は高い


ドバイの外国人居住者の健康保険は、アメリカと同様に完全に民間によるものなので、市場の原理に基づいており、当然のことながら病気になりがちなシニア層の方が保険料が圧倒的に高い。

日本の様に若年層からお年寄りまで同じ保険料(だがシニア層が圧倒的にその予算を使い、若い層は使わない)、という訳にはいかない。

だけど若者よりシニア層の方がお金を持っているのが普通なので、そのシステム自体はある意味理にかなっているとも言える。
日本の様に高齢化社会によって、医療を含めた社会保障システム自体の存続が怪しくなるようなら、弱肉強食であっても、ドバイ型のやり方の方がメイクセンスかもしれない。

よってドバイで老後を過ごしたいなら、シニアになる前に、来るべき負担を見越して自身で資産をためておく必要がる。

(ちなみにドバイでは、医療保険システムとしてはアメリカよりも遥かにマシ。働き盛りの年齢であれば、日本とそれほど変わらない保険料で8〜9割カバーの保険に入ることができる。)

と、考えるとやはり・・・・

ドバイに移住するのは圧倒的に稼ぐ人には良いが


ドバイ/アラブ首長国連邦では、法人税、所得税、資産税、相続税、不動産税などまったくない(ゼロ)なので、大きく稼ぐ、または配当などで大きな収入がある人には非常に優位な場所なのだ。

だけどリタイアメント後の移住にはまだまだ向かない。

なので私自身もドバイに骨を埋めるつもりは今のところ無いが、今後保険料などを含めた政策がリタイアメント後の人々を惹きつけるようなものになっていくのかどうかは注目すべきところだ。


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2018/09/17

ドバイでラクダを食らふ - 4品

旅行先での美味しい料理は旅の重要なイベントの1つですよね。

私も旅行へ行く際は、行き先のレストランやカフェなどチェックしてから行くことが多い。最近は他国でもオンラインで簡単に評価を見ることができるから非常に便利。

ちなみに私が住んでいるドバイの食事情。

ドバイで食べられるこの地域の代表的な料理と言ったら、まずはUAEの郷土料理。エミラティ文化を強調したインテリアの"Al Fanar" レストランなどが代表的。
 他にアラブ料理の代表選手:レバノン料理もよく食される料理だ。

他には人口の多さに比例してインド料理、パキスタン料理、イラン料理を出す店もドバイには多い。

もちろんインターナショナルなドバイのカラーを反映して、世界中ほぼどの国の料理でも食べられるのがドバイの特徴。日本食レストランもNobuの様な高級店からなんちゃって系まで100軒くらいあるのではないだろうか。

そんな折、ドバイのTimeout紙に面白い記事があったので、いくつかのメニューを日本語で紹介したい。

ドバイのどこでラクダ料理を食べるか
Where to eat Camel in Dubai

肉はやたらと固く、ミルクは臭みがあるラクダ料理が美味しいかどうかは別として、非常にドバイならではを満喫できる料理ではないだろうか。

キャメルミルクを使ったカプチーノ


私個人的にはあまり食べたいと思わないが、ドバイ旅行の際にぜひ。

ラクダステーキ(テンダーロイン)




ドバイモール隣の、スーク・アル・バハール内のUAEレストラン、Siraj Restaurantで食べられる一品。

一般的に硬すぎると言われるラクダ肉だが、美味しいんだろうか?
多分牛にしとけばよかった、と思いそうだが。




ラクダ小籠包




ドバイにも世界的に小籠包で有名な台湾の鼎泰豊(ディンタイフォン)がある。だがイスラム教で豚肉を出すには特別なライセンスが必要なドバイの鼎泰豊では鶏肉がメイン。

一方ドバイモールに新たにオープンした中華料理店、New Shanghaiではラクダ肉小籠包を出してきた。

普通に考えたら硬すぎるラクダ肉小籠包は美味しくなさそうだが、珍しさで興味をそそる・・・




ラクダ・スパゲッティ・ボロネーズ




代表的なイタリアン、ボロネーズもラクダトリートメントを受けてドバイ風に。
ドバイモールのアイスリンク隣りにあるレストラン、Switchにて食べられる。

見た目はまったく問題無さそうだが果たしてお味は?



ラクダ・バーガー




バーガー好きの人々が多く、世界のグルメバーガー激戦区となっているドバイでは当然出てくるであろうラクダ肉を使ったハンバーガー。

恐らくドバイの他のレストランでも食べられる店はあると思うが、Timeoutが一押しするのは、野生ラクダの肉をつかったBareBurgerのラクダバーガー。

この店はお洒落な商業施設、The Walk内にある。




上記いずれのレストランもダウンタウン界隈にあり、ラクダ料理のハシゴ食いも可能。

というわけで、ドバイに来たもののスパイスが苦手で、どうもアラブ系の食事は・・・
でもドバイらしい料理を食べたい、という方はぜひトライしてみて下さい。


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ドバイ旅行関連
ヘリで空からドバイ。
ドバイ観光みどころ①:デザートサファリその他
ドバイ観光みどころ②:セレブ気分と食(メシ)
Dubai Parks and Resorts(ドバイ・パークス&リゾート)で遊ぶ

2018/08/23

日本とはちょっと違うドバイの祝日

現在ドバイはイスラム最大の大型連休、Eid Al Adha(犠牲祭休日)の真っ只中。
テレビなどで見る、メッカのカアバ(黒い建造物)の周りを巡礼でぐるぐるまわるアレだ。



Eid Al Adhaは前日にA rafat Dayという休日が連動するため、結果的に最大で3日間の 連休になる。

今年は最大9連休


今年は8月20 〜22日(月〜 水)がこれに当たった 。
ドバイでは日本と違い、多くの企業は金土が週末(金曜のみというローカルの企業もある)なので、今年は、

金土(日)月火水(木)金土

と、日曜日と木曜日の2日の平日を挟む日程となった。

この様な場合、パブリックセクター(公共機関)は9連休としてしまい、民間も現場の判断によるが、多くの 企業は 9連休、または従業員自身が有給を使って大きな連休にしてしまう事が多い。

よって今年は多くの人々が大型連休を謳歌している。

ところが・・・

毎年そうではないところが面白い。

確か去年はEid Al Adhaが週末の金曜に当たったため、1日前の木曜がArafat Dayで休み、金土は週末と 祝日が重なり、振替休日はしないのが慣習なので、結局連休は週末を含んだ3日間だけ、という寂しいものだった。

ここ数年は週末とイスラムの祝日が重なる事例が多く、年間の祝日は非常に少なかったような気がする。
元々祝日の日数は15日以上ある日本よりもかなり少ない。

だがドバイでは皆 有給はMAX取るので、祝日はおまけみたいなものなのではあるが・・・

祝日は月の満ち欠けによって決まる。


なので前日まで月の満ち欠けの判断ができず、祝日が決まらない、ということが多い。

これが日本を含む西洋的・現代的な考え方では何かと不便だ。

祝日は当然ビジネスも休みになるので、海外からドバイに来て仕事をこなすには、祝日に当たりそうな前後2〜3日は前もって予定を入れられない、ということになる。

だけどイスラムの休日は神聖なものなので、事前に日にちを指定してしまう、という合理的な事はしないらしい。

ドライナイト


Eid Al Adhe(犠牲祭休日)の様に、イスラムの大きな休日の前日はドライナイトとなる。
ドライナイトとは、夜から朝にかけて、ドバイ中の飲食店でアルコールなど出すことは禁じられる日のことだ。

なので、連休前夜に 一杯やってセレブレーション!

は残念ながらできない。(家飲みするなら、特に外に知られなければ大丈夫。)

ドバイへ来たばかりの10年ほど前、新規に開店したばかりのレストランでビールを頼んで飲んでいたら、あわてて来た店員に飲みかけのビールを取り上げられた、という事があった。

私も、最初に注文を取った店員も気づいていなかったのだが、その日はドライナイトだったのだ。


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